Bookshift

KDPペーパーバック表紙制作

KDP入稿用ペーパーバック表紙PDFを作成

表紙画像をアップロードし、判型とページ数を選び、背表紙と裏表紙コピーを追加して、印刷プラットフォームが求めるフルカバーPDFを生成します。

PDF 入稿用フルカバー
KDP Amazon対応仕様
1 min 標準セットアップ

表紙・背表紙・裏表紙を1ファイルに

表紙画像から、ペーパーバック用の完全なフルカバーを作成します。

表紙ラップのプレビューを表示するBookShiftペーパーバック表紙作成画面

背幅を自動調整

判型、用紙、ページ数を設定し、書き出し前に背幅を合わせます。

バーコードを考慮した配置

ISBNとバーコード欄を後から勘で空けるのではなく、最初から余白を確保します。

入稿PDFと確認用PDF

アップロード前に確認できる印刷ファイルとガイド付きプレビューをダウンロードできます。

裏表紙も自然に設計

アップロードした表紙アートに合う裏表紙と背表紙を生成します。

ワークフロー

ペーパーバック用の表紙PDFを作る方法

BookShiftでは制作手順が見えるため、ダウンロード前にファイルの内容を確認できます。

ペーパーバック表紙PDF作成

表紙画像をアップロードし、判型とページ数を選び、背表紙と裏表紙コピーを追加して、印刷プラットフォームが求めるフルカバーPDFを生成します。

Watch in Large View

重要な理由

KDPのペーパーバック表紙は、目分量で作ると不備になりやすいです。

ペーパーバック表紙は表の画像だけではありません。印刷プラットフォームには、裏表紙、背表紙、表紙、塗り足し、余白、バーコード欄を正しく配置した1枚の見開きファイルが必要です。

  • 背幅はページ数、判型、用紙タイプによって変わります。
  • 端に近すぎる文字は却下されたり、印刷時に切れたりします。
  • 裏表紙が手薄だと、良い表紙でも未完成に見えます。
  • KDPとIngramSparkでは求められる制作仕様が異なります。

ワークフロー

ペーパーバック用の表紙PDFを作る方法

BookShiftでは制作手順が見えるため、ダウンロード前にファイルの内容を確認できます。

01

表紙をアップロード

電子書籍やマーケティングで使っている表紙画像から始めます。

02

印刷仕様を入力

マーケットプレイス、判型、用紙タイプ、ページ数、タイトル、著者名を選びます。

03

裏表紙の内容を追加

必要に応じて紹介文、著者略歴、ISBN、バーコード情報、出版社ロゴを貼り付けます。

04

フルカバーをダウンロード

KDPやIngramSparkで確認できるクリーンなPDFとガイド付きプレビューを書き出します。

得られるもの

モックアップではなく、アップロード用に作られた表紙ファイル

このジェネレーターは、自費出版の最後に著者が実際に必要とする制作物を前提に設計されています。

入稿用フルカバーPDF

表紙、背表紙、裏表紙、塗り足しを含む見開き表紙PDFです。

JPGプレビュー

アップロード前にレイアウト上の問題を見つけやすくする確認画像です。

ガイド版

余白、背表紙位置、バーコード領域を確認するためのガイドファイルです。

インディー著者向け

本を印刷版に進める準備ができたら使えます。

表紙ラップ作成は、校正、翻訳、表紙デザインの後に自然につながります。「表紙画像がある」状態から「プラットフォームが求める印刷ファイルがある」状態へ進めます。

ペーパーバック表紙FAQ

KDP表紙ラップを作る前に著者がよく聞くこと

ペーパーバック表紙ラップとは何ですか?

裏表紙、背表紙、表紙を1つのPDFにまとめ、塗り足しと安全余白を含めた印刷用の完全な表紙ファイルです。

電子書籍の表紙を使えますか?

はい。表紙画像をアップロードすると、BookShiftが足りない背表紙と裏表紙の作成を支援します。

KDPの表紙計算ツールの代わりになりますか?

デザインとPDF作成を支援しますが、出版前に最終仕様は選択した印刷プラットフォームで確認してください。

翻訳書の表紙ラップも作れますか?

はい。翻訳済みタイトル、著者名、紹介文、メタデータを使って、ローカライズされたペーパーバック表紙を作成できます。

ペーパーバック表紙PDFを今すぐ作成

表紙画像から始めて、印刷審査に必要なPDFファイルを生成します。

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